ウインクあいちで開催される「第17回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会」に出展いたします。

高密度筋電計Rec Meacsや高次脳認知機能トレーニングシステムRehaComをはじめ、生体信号の計測・解析ソリューション、リハビリテーションシステムをご紹介いたします。ぜひブースにお立ち寄りください。

イベント名第17回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会
日程2026年2月27日(金)〜 2月28日(土)
内容【出展製品】
  • 高密度筋電計 Meacs(参考展示)
    特定の部位をターゲットに 32ch の高密度で筋電図を計測できます。これまでの表面筋電計とは“異なる視点”で筋活動の観察が行えます。また、軽量・小型のアンプにより、人の動きを妨げずに32chの脳波も計測できます。
  • BIOSEMI社製ポータブル脳波・生体電位計測システム ActiveThree
    世界的に高評価を得ているアクティブ電極システムを搭載した、最大136ch の脳波が計測可能な多チャンネル脳波・生体電位計測システムです。 新設計の24bit SAR A/Dコンバータと16kHzサンプリング分解能により、クリーン で高精度な生体信号を取得できます。外部ノイズを抑制する新設計の基準電極 システム(CMS/DRL)を搭載し、研究に求められるデータ品質を実現します。
  • 高次脳認知機能トレーニングシステム RehaCom
    ITを活用した新しい認知リハビリテーションシステムです。「注意」「記憶力」「遂行機能」「視覚認知」別に豊富なメニューが用意され、レベルチェックとトレーニングが可能です。
  • 歩行能力計 WALKX
    「歩行速度」や「歩幅」をGPSを使用せずに足首に装着して測定できます。高齢者のフレイル、サルコペニア、ロコモティブシンドロームなどの傾向を歩行速度の視点から着目し、特許取得の独自アルゴリズムで、歩数、歩行速度、歩幅、歩調、METs、睡眠の6つのデータを推定し記録する足首に着ける新しい活動量計です。
  • 三次元動作解析システム KinemaTracer
    可視カメラカメラを用いた、低価格・省スペースの動作解析システムです。臨床歩行分析機能を備え、異常歩行レーダーチャートやトゥクリアランス指標を見える化します。筋電図や心電、脳波等の解析や他機器のデータ統合も可能です。
【開催地】ウインクあいち(名古屋市中村区)
【公式サイト】 https://www.congre.co.jp/neurorehab2026/
資料
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